とても重要な情報をFB大花慶子からいただいたので情報をシエアさせていただきます。この情報はつい最近知り、今日は2020年9月16日です。

このYouTubeはキャリー・マディ医師の20年以上にわたり医師としてウィルスに関わって来た現場からの声です。マディ医師はこのような質問をこのビデオを見る人に次のように語りかけています。

「人間であるとはいったいどういうことか?」これは私たちの人生において非常に重要な質問ですと。

私はこのようなワクチンが実施されないことを願っています。もしも、新型コロナワクチンが実施されて来たら、このビデを見てから接種するかを判断しても人生の時間に比べたら22分30秒は決して長い時間ではありません。一生を左右するワクチンになる可能性があるからです。

そしてワクチン接種後の自分自身に及ぼす結果は、あなたが生きている限り続く取り返しが効かない現実が待ち受けているとキャリー・マディ医師は警告を発しています。

一人でも多くの方にこのビデオを見て頂きたいのです。そして、シエアしてあなたの家族、友人に一人でも多くの人伝えていただきたいと思います。緊急を有しています。

このYouTubの日本語訳を文字起こししましたので文字での確認もできるようにしました。そして、このYouTubに日本語訳を載せてくださった方に感謝をします。

…そろそろ出回り出して… 必ず削除される動画です 【【【必見です】】】長年研究してきた彼女の涙観れば確信できるはずです   拡散希望追伸 オススメのビデオを追加します!https://youtu.be/kRNzgCPDUlM

夢郷 デンジーさんの投稿 2020年9月1日火曜日

新型コロナ(COVID-19)日本語文

YuoTubeの日本語訳字幕の書き出しは終了し大学ノート約20ページ分にもなりました。順次アップしてゆきます。

あいさつ

このビデオを偶然にも見つけてくれた友人たちこんばんわ、この厳しい時代にも、皆様が心身共に元気でおられることを願っています。

増々、世の中が変わっていくようで、メディアの何を信じていれば良いのか分からなくなってきています。

私たちグループが、情報や知識の一部でも紹介していくことで、皆も少しでも安心して自分の意見を言えるようになってくれればと願っています。

そして、多くのメンバーが自分のページに色々なことを投稿しはじめていることを知り、私は本当に誇りに思い、感謝しています。

どんな小さな事も、また少しずつだとしても、全てとても役に立っています。本当にどうもありがとうございます。

COVID-19のワクチンについて

今回のトピックはCOVID-19のワクチンについてのお話しです。

情報は非常に緊急性の高いものだと思いますので、是非私の言うことを本気で考えて頂きたいと思います。

これは、私にとっては新しい分野ではありません。私は少なくとも20年間はワクチンについて研究してきたので、情報にはとても精通していますし、とても情熱を持っています。

とにかく今回は、COVID-19のことについて焦点を当てます。

どんなことでも、何か気が付いたことがあれば、ぜひお友達や家族に、SNSを通じてでもシェアしていって下さい。

FaceBookは本当にイライラすることは承知しています。私も何度も閉じてしまいたいと思ったことがあります。

ですが、皆が残って、情報や、ミーム(コピー&拡散される画像、映像や文章など)を発信し続けることがとても大切だと思います。

そうすることによって、確実に変化をもたらすことが出来るのです。そのサポートに感謝します。

(SNSを)ネガティブなことばかりに使う必要はないのです。

先に言っておきたいのですが、私はいかなる企業や団体の代表ではないということです。

そしてこれは私の個人的な発信です。また個人の診断や治療を目的にしたものでもありませ。

何か症状がある場合には、ぜひあなたのかかりつけの医師に相談して下さい。

私は、キャリー・マディ医師、またはキャリーです。私は内科医であり、整体の訓練も受けています。

人生の選択になる最も重要な質問

では、人生の選択になる、最も重要な質問から話しを始めようと思います。

「人間であるとはいったいどいうことか?」これは私たちの人生において非常に重要な質問です。

これからやってくる❝ワクチン”については、非常に重要な質問になるので、まず基本的な事実をお伝えしまうす。

それから、私たちがメディアに注意を奪われている間に、何が起っているかをお話しし、そして最後に結論をお伝えします。

そして、私が掲示するデータのいくつかについては、あなた自身でも調べられるような参考文献をいくつか紹介します。

グループのアルバムページに載せるのに1日か2日くらい待ってください。ではまず初めに、いくつかの情報を整理しましょう。

私たちの体にあるDNAの役割について

私たちの体はDNAを持っています。DNAは、螺旋状のものを伸ばすと100億マイルにもなります。

それは35,000テラバイトのデータ、高解像度のビデオ約3,500万時間に相当します。

ではここには、どんな情報が含まれているのでしょうか?

生命の設計図

そこには、生命の設計図、それを作る方法、体の仕組み、成長、再生、思考、記憶、etc・・・・などが記録されています。

また、DNAにはコンピューターコードや、バイナリコードに似てるということを知っておくことも重要です。

小さな変更でさえ非常に大きな影響をおたらします

詳しい方はご存知だと思いますが、パターンやコードに小さな変化を加えるだけで、非常に大きな影響があるのです。

ゲノムや遺伝子を挿入することが・・・がではなく、ゲノムや遺伝子の中に、余計なものを入れることも可能なのです。

そしてまた何かを取り除くことも出来、そうすれば欠損部分が出来ます。

転移する事の出来るのです。つまり、ゲノムのある部分を取り出し、別の場所に入れたり、それを反転させることも可能なのです。

遺伝子コードの書き換え

遺伝子コードはこのようにして書き換えるのです。言ってみればそれはソフトウェア、プログラムを書くのと同じです。

ではそのコードをどのくらい書き換えたら、人間ではないとみなされるのでしょうか。

私たちが、法的にも、倫理的にも何が起こっているか知っていようがいまいが、これは話すべき、非常に重大なことです。

なぜなら、彼らは今年中にこの技術も普及させようとしているからです。

人工細胞株、合成細胞株、遺伝子組換え技術

そしてこれは、人工細胞株、あるいは合成細胞株、あるいは遺伝子組換え細胞株とみなされるのです。

どれも(このトピックスに)つかあわれそうな言葉です。何を言っているのか、わからなくなってしまうので、専門用語も理解しておく必要があるかも知れません。

DNAの操作物は特許対象

興味深い点として、自然のものや、自然由来のものは特許を取得することは出来ませんが、作られたもの、改変されたもの、人工的に作られたものは特許を取得出来るということです。

その良い症例がモンサントです。モンサント社は種子遺伝子組み換えを行っています。ですから、実際とは少し違うものが作られています。

スーパーで売っているトウモロコシやトマトなどを見ると、自然のものと同じように見えるかも知れませんが、実は違うものなのです。

彼らは何かを変えているのです、外見は同じように見えても、中身は違うのです。

つまり、彼らはその品種をコントロールし、所有しているのです。

ですが、もし野生種、自然に生えたものであったなら、特許を取る事はできません。

彼らはそれを所有することはできないのです。

注釈:ヒトの細胞株や人間に転移するか、私たちが【特許】を取られる可能性がある。ヒトの細胞株が特許を取られる可能性があるということなのです。

そして特許を取得するということは、所有権が必要となるわけです。私が何を言おうとしているかきっと分かっていただけると思います。

私たちはまだ人間と言えるのでしょうか?

もし人間のDNAが他の種の遺伝子で改変されたらどうなるのでしょうか?私たちはまだ人間と言えるのでしょうか?それともトランスヒューマンでしょうか?

そして、もし私たちのDNAや、ゲノムが改変され、特許を取得し所有することができるとしたら?

これはSF映画や、未来の出来事ではありません。今、現在起こってことなのです。

これは組み換えDNA-組み換えRAN技術と呼ばれ、COVID19ワクチンのために提供されているものです。

COVID-19ワクチンは、私たちを遺伝子組み換え生物に変えてしまう

コロナウィルスCOVID19ワクチンは私たちを遺伝子組み換え生物に変えてしまう設計がされているのです。

これは、モンサント社の種に使われてる専門用語と同じです。分かりますか?

この組み換えDNA技術を支えているのはイノヴィオで、ゲイツ財団、グラクソスミスクライン、サノフィから支援を受けてます。

そして今はモディルナも参入していますが、どちらもゲイツ財団の支援を受けています。

さらに付け加えると、このタイプのDNAワクチンは、これまで

一度も「ヒト」には使われたことが無いのです。一度も。

彼らは今、誰一人として使ったことのないものを私たち全員に注射しようとしているのです。

ワクチンの臨床試験は免除

ワクチンの臨床試験は、私が人生で見た事がないどころか、予想すらしていなかったほど加速しています。

動物実験をスキップして、直接、臨床試験(ヒトを対象とした試験)に移行空いているのです。

彼らは正しい科学的方法論に全く則っていません。FDA(米食料医薬品局)の承認を受けるため、どんな治療法においてゴールドスタンダードである、プラセボ対象無作為化試験をどのワクチンでも行っていません。

誰にとっても安全なのか、有効なのかどうかを確認するための科学的なプロトコルにも従わず、それについて知ろうともしないで、私たち全員に注射しようとしているのです。

ワクチンメーカーは製造物責任(PL法)も免除

しかも、ワクチンメーカーはたいがい製造物責任を免除されています。つまり、もしそれが発作や麻痺などを引き起こしたとしても、彼らは責任を負わないということです。

無作為化比較試験も免除

彼らはまた、無作為化比較試験も免除されています。

COVID-19ワクチンは既にそうですが、最近では他のワクチンでも同じやり方をしているようです。

彼らは、私たちの質問の回答を濁しています。

「何故、MMRワクチンを受けているのだから、わざわざそんな試験は必要ないだろう」でも、少し手を加えているのでは?

「まあ同じことだよ」

注釈:MMRワクチン=新三種混合ワクチン(オタフク、風疹のワクチン)

一体どいう事なのでしょう?

ちょっとした変化が、大きな違いを生んでしまうのに信じられません。

ワクチンの効果がある証明すら免除

更に、それらのワクチンについて、彼らが言う通りの効果を証明するおとさえも免除されているのです。

例えば、ワクチンが抗体を産生していることを証明すれば良いだけなのです。

良いですか?

抗体を持っているからといって、免疫があることにはなりません。

確かな効果は分かりません。集団の中で、本当に効果があるかは分からないのです。

真の研究、正しい研究であれば、実際に集団の中で効果があることを示せるはずです。彼らはそれをしていません。時間がないという理由で。

ななおで、全く効果がないのかもしれないのです。だとしたら(皆にその注射をする)目的はなんなのでしょうか?

全てのワクチンについて知るべきもう一つの重要な事実

全てのワクチンについて知るべきもう一つの重要な事実は、多くのワクチンが1960年代に堕胎した胎児の(14週の白人男児の肺組織)細胞株、MRC-5を使用しているということです。

これは〔不死化細胞株〕といいます。不死化とは死なないことを意味します。

つまり、アボトーシス(細胞が自然に死んでいくこと)を経る能力を失った細胞であり、死のプロセスを経ることが出来ない細胞を癌と呼びます。これが癌の定義です。

つまり、彼らはがん細胞を使っていることを気付かれないために様々な言葉を使うのです。

また、堕胎した胎児の細胞は「二倍体細胞」とも呼ばれます。他にもいろいろな言い方があります。成分表を見ると分かると思いますが、彼らが使いそうなものを二つ挙げました。

これらの癌細胞を使ったワクチンには、MMR、麻疹、オタフクカゼ、風疹、水疱瘡、帯状疱疹、A型B型肝炎、ポリオワクチンなどあります。

いつも次のように言われてしまうので伝えたいことがあります。

「あなたの言っていることは空想だ」

「そんなことはあるはずがない、絶対にあり得ない」

「私は政府を信頼し、企業を信頼し、ビル・ゲイツを信頼しています。」

「あなたは間違ったことを言っている。」

私がお伝えしたいことというのは、本当に沢山の医師や研究者が長年に渡ってこの情報を伝えようとしてきましたが、いずれも何らかの方法で黙殺されてきたとうことです。

私の同僚の多くも世間に伝えようとしてきました。私自身も最善を尽くしてきています。

ですから、私たちは一般に、皆さんに対して公開しようとしてきたのです。ですが金銭が関わるとダメなんです。メディアはコントロールされています。

だから医療従事者や研究者たちの発言が少ないのです。何人かは見かけると思いますが、多くはありません。

言論の自由があるとは思えないからです。

イタリア政府と科学者グループによる報告